FC2ブログ

三岐鉄道でポタリング7 馬道駅(後編)~西桑名駅

前回に続き『三岐鉄道でポタリング』の写真をUPします。

今回は「三岐鉄道でポタリング」の7回目、馬道駅(後編)~西桑名駅での写真を紹介。



今回の行程は 馬道駅(後編) ~ (北勢線) → 西桑名駅 です


前回の馬道駅(前編)からの続き

・馬道駅から東へ100m位の所の踏切で撮影
sangi80318.jpg
この下は近鉄線とJR線が通っています(後で車内からこの高架下を撮影してます)


◇踏切での撮影はだんだん飽きてきたので駅舎を撮影することにしました

・馬道駅の阿下喜行方面ホーム
sangi80405.jpg


・結構古い駅舎でした
sangi80412.jpg
(右側のホームの改札には自動改札機が設置されてます。左側は無いので運転手が対応。)


・このペンキを何回も塗ったこの壁がまたいいんだなあ
sangi80414.jpg
この窓ガラスは今では貴重です


・これは西桑名駅方面ホームです
sangi80417.jpg
ここのベンチの塗装も何回も何回も塗っていることがすぐわかる


・西桑名行を待っている間に、阿下喜方面の列車が先に入線。
sangi80419.jpg


・そしてこれから乗る西桑名行がまもなく到着
sangi80425.jpg


・この西桑名行に乗って次の終点西桑名駅まで行きます(16:08)
sangi80428.jpg


・乗った後はすぐに近鉄とJRの高架を越えて、左に曲がりながら桑名駅へ。
sangi80439.jpg
高架下は左側2線が近鉄、右側1線がJRです。(この近くからの撮影もいいかも)



西桑名駅到着(16:11)

・桑名駅構内は結構工事中の雰囲気がありました
sangi80449.jpg
(フェンスの奥に見えるのは近鉄用の保線車両だと思います)


・終点西桑名駅で下車
sangi80450.jpg


◇外から西桑名駅の様子を撮影

・さっき着いたばかりの列車が折り返し出発するところ
sangi80453.jpg
(指差確認"よし")


・鉄道むすめ「楚原れんげ」
sangi80457.jpg
この後はすぐ近くの新桑名駅へ



◇新らしい桑名駅自由通路から撮影

・三岐鉄道の西桑名駅
sangi80462.jpg


・新桑名駅では養老鉄道、近鉄、JRと3社乗り入れが出来たけど、将来はこの三岐鉄道も新しい駅舎に統合されるような気がする。
sangi80465.jpg
黄色いショベルカーの横の土地がかなり空いている。ひょっとしたら、この空いている所に三岐鉄道のホームを移動するのかもしれない。そうすれば今いる新桑名駅の自由通路からそのまま三岐鉄道ホームへ行くことが出来るので、随分便利になると思う。


桑名駅での撮影はここまでです。この後はこの桑名駅よりJRを利用して帰途につきました。


今回は三岐鉄道を近鉄富田駅から乗車、途中三岐線の伊勢治田駅から北勢線の阿下喜駅へ移動して、最後は西桑名駅到着で終了です。自転車の総走行距離は10㎞強位だったと思います。三岐鉄道全線は乗れなかったのですが、結構楽しむことが出来ました。

三岐鉄道でポタリング』は今回で終了です



編集後記

三岐鉄道でポタリング
今回は近鉄富田駅到着以後、自転車の折り畳みを合計6回することになった。三岐鉄道エリアでの輪行はカートに乗せる輪行ではなく、自転車を折り畳んで袋に入れてショルダーベルトで担いで、改札外から電車内まで持ち込んでます。よく6回もやったなあと思う。おかげで折り畳み及び展開作業についてはよく勉強出来た。

行程優先のポタリングです
今回は撮影地との移動にも、やや余裕をもって計画したつもりだけど、あまり余裕が無くて結構せわしいポタリングとなった。本来の『ポタリング』は気軽にゆるゆとぶらついたり散歩程度に乗ることだけど、当サイトでは事前に行程を決めて、さらに出来るだけ予定通りに移動することをポタリングと言ってます。

ポタリング専用カメラを購入
補足・・・専用カメラと言っても、個人的にポタリングで使用する為のカメラ(コンデジ)を購入したという意味です。

自転車移動では一眼カメラをウエストポーチに入れて移動していたので、なんか重くて邪魔になってしょうがなかった。
そのため小さなコンデジを購入する事を決定。物は先日到着したばかりでまだ撮影してなくて、PDFの取説(ヘルプガイド)に目を通している状態です。
(ヘルプガイドは全503ページなので全部読むまで時間がかかりそう)


今後の予定について
新しい自転車(ULTRA LIGHT7 TRY143)関連の記事、そして新しく購入したコンデジの記事をUPしようと思います。

ポタ関連では、すでに『美濃路(清須~稲沢)』の撮影をしていますので、いずれUP出来ると思います(撮影枚数は少なめ)。


よって次回は、『新しい自転車の購入(ULTRA LIGHT7)』を来月からUPする予定です。



三岐鉄道でポタリング6 東員駅~馬道駅(前編)

前回に続き『三岐鉄道でポタリング』の写真をUPします。

今回は「三岐鉄道でポタリング」の6回目、東員駅~馬道駅(前編)の写真を紹介。



今回の行程は 東員駅 ~ (北勢線) → 馬道駅 です


◇前回の東員駅から馬道駅へ移動

東員駅(14:32)→馬道駅(14:52)


・発車間際の東員駅ホームより
sangi80290.jpg
西桑名方面からの列車が先に到着


・この東員駅で西桑名行の列車とすれ違いです
sangi80296.jpg


・今回はやけにピカピカの列車を目撃しました
sangi80302.jpg
(塗りたての列車は気持ちが良いねえ)

◇この後、反対側のホームに到着した西桑名行に乗って馬道駅まで移動しました。


馬道駅到着

◎ここでは駅周辺で撮影をしてます

・まもなく西桑名行が馬道駅構内に進入します(15:25)
sangi80303.jpg


・西桑名方面のホーム(右側)には自動改札機がありません。運転手が切符を集めていました。
sangi80309.jpg


・馬道駅より西桑名行列車が出発
sangi80315.jpg
この後は反対側のホーム、そして奥の踏切近くの桜を撮影します。


・反対側のホームは意外と古風な駅舎でした
sangi80324.jpg
(後でこちら側のホーム内の様子も撮影してます)


・少し歩いてホーム西側へ行き、走井山公園の桜を撮影。
sangi80335.jpg
左側に見えるのは「走井山延命地蔵堂」


・クーラーの排熱は横から・・・
sangi80353.jpg
この列車のクーラーは据置型なので、車体の横から排熱しているようです。
(普通の電車では室外機は屋根の上にあるけど、このようなタイプは初めて見た。)


・今度は阿下喜方面乗場のホーム横からの撮影
sangi80365.jpg
(あと数センチ左側から撮ってたらもっと良かったのになあ)


・最近の電車は行先表示板がLEDなので上手く文字が写らないなあ
sangi80378.jpg


・この先は西桑名方面です
sangi80384.jpg


sangi80387.jpg


・次回はこの奥に見える踏切で撮った写真から引き続きUPしていきます
sangi80393.jpg
今回はここまでです



編集後記

なかなかの撮影ポイントだった
撮影場所は良かったけどあいにくの西日で、ちょっと霞がかかったみたいな撮れ具合で残念だった。基本的に今回は黄砂現象みたいな、かすんだ天気の一日だったのでツイテなかった。

この後の予定は・・・
次回は『三岐鉄道でポタリング』最終回です。この三岐鉄道撮影の後日「美濃路(清須~稲沢)」を少な目ではありますが撮影しているので、いつかUP出来ると思ってます。
その前に、今回から使い始めた折り畳み自転車「RENAULT ULTRA LIGHT7 TRY143」についての記事をUPしようかなあと思ってます。

それと、個人的な近況ですが新しくコンデジを購入することにした。ひょっとしてその記事もそのうちUPするかもしれません。

まあいずれにしても、現在愛知県はコロナ緊急事態宣言中なので当分不要不急の外出・旅行等は難しい状況です。たぶん秋ごろまでは自粛傾向が続くと思う。ワクチン接種が進むまでは遠距離の旅行はだめだろうねえ。



次回は、『三岐鉄道でポタリング』の7回目(最終回) 馬道駅(後編)~西桑名駅 です。


三岐鉄道でポタリング5 跨線橋からの眺め

前回に続き『三岐鉄道でポタリング』の写真をUPします。

今回は「三岐鉄道でポタリング」の5回目、県道14号菰野東員線の跨線橋からの写真を紹介。



今回の行程は 楚原駅 ~ (北勢線) → 東員駅 ~ (1.8㎞) → 県道14号菰野東員線の跨線橋 ~ (戻り1.8㎞) → 東員駅の順です


◇前回の楚原駅から東員駅へ移動

楚原駅(13:21)→東員駅(13:31)

・東員駅到着
sangi80213.jpg
この駅から跨線橋へ移動します


◇東員駅 ~ (1.8㎞) → 跨線橋


◎駅からは1.8㎞北西の三岐鉄道をまたぐ県道14号菰野東員線の跨線橋へ向かいます

・最初は駅より北側を走行し、途中の中間地点辺りからは北大社車両区を通って線路西側へ移動、その後は線路西側を走って跨線橋へ行きました。
sangi80212.jpg
目的地の跨線橋手前200m位は、地図上では線路東側のルートになっていますが、西側を走ることも出来ました。
(地図上では行き止まりでルート選択出来なかったけど普通に通れました)


・移動途中のほぼ中間地点にあった「北大社車両区」の様子です
sangi80214.jpg
(帰りに再度ここに寄って撮影すれば良かった。時間がなくてこの一枚のみとなった)


県道14号菰野東員線の跨線橋に到着

・これは跨線橋の下を通過した所からの眺めです(13:52)
sangi80217.jpg
この奥の桜を跨線橋の上から撮影します


・上の写真の左側はこんな感じです
sangi80220.jpg
奥の小さな森から橋を渡ってここまで線路が通じてました


・跨線橋はこんな上り坂なので走らずに、自転車を押して歩いてここまで来ました。
sangi80222.jpg
最終的には跨線橋の真上より少し南西側の、この場所を今回の撮影地点に決定。



跨線橋からの眺め


・ここが撮影ポイントです(眺めているだけでも結構楽しい)
sangi80223.jpg
この後、電車は左の森の奥から中央の川を越えて右方向へ通過します。


・西桑名行が来たので撮影を開始(14:02)
sangi80225.jpg


sangi80228.jpg


・ここではおじさんたちが三脚を使って撮影していました
sangi80234.jpg


・このポイントだとどんな写真が撮れたのかなあ…気になる
sangi80237.jpg


・橋の上では後ろの桜と一緒に・・・
sangi80244.jpg
(よく見ると後ろは墓場があるようです)


・ちょっと引いて全体を撮影
sangi80247.jpg


・右側の桜を背景に
sangi80250.jpg
同じ所からいろいろなアングルで撮影出来ました(撮影OKです)


◇この5分後に反対方向から列車が通過するのでしばし待機・・・

・楚原行が来た(14:07)
sangi80262.jpg
(ちょうどいい、先ほどとは色違いの黄色い列車だった。)


sangi80268.jpg


・おじさんもまだいました
sangi80277.jpg


sangi80279.jpg


・そして森の奥へ
sangi80286.jpg
跨線橋からの撮影は以上です。帰りは跨線橋を下るので、楽に自転車で走って東員駅へ戻ることができました。

東員駅の次は馬道駅に移動しますが、今回はここまでです。



編集後記

なかなかの撮影ポイントだった
この跨線橋の上から以外でも、下の方で周辺を走り回ったら意外なポイントが発見出来たかもしれない…

ああしまった①
撮影後東員駅14:32発の電車に乗る為に、つい予定通り戻ってしまった。いまから思えばすぐに戻らずに、上のおじさんたちが撮影している所へ行って、自分も撮影すれば良かった。どのような写真が撮れたのだろうか、今でも気になってしょうがない・・・

ああしまった②
「北大社車両区」では車両がいっぱい停まっていたので、帰りにもっと撮ってこれば良かった。次の電車を30分遅らせれは撮れたに違いない。

がしかし、その分馬道駅での撮影時間が30分短くなるので、どういう結果になったのだろうか?(過去の反省はしたらキリがないのでもうやめよう…)



次回は、『三岐鉄道でポタリング』の6回目 東員駅~馬道駅(前編) です。


三岐鉄道でポタリング4 楚原駅(ねじり橋・めがね橋)

前回に続き『三岐鉄道でポタリング』の写真をUPします。

今回は「三岐鉄道でポタリング」の4回目、「ねじり橋」、「めがね橋」での写真を紹介。


今回の行程は 楚原駅 ~ (1.3㎞) → めがね橋、ねじり橋 ~ (戻り1.3㎞) → 楚原駅の順です


◎前回到着の楚原駅待合室でしばし休憩の後、ねじり橋、めがね橋へ向かいます。

・楚原駅出発の際、構内に車両が停まっていたので撮影しておきました。
sangi80121.jpg
イメージキャラクターの「楚原れんげ」


・今回はこのコースで行きました。「めがね橋」に向け移動開始(12:25)
sangi80120.jpg
(上り4m、下り17mでどこが「ほぼ平坦なルート」なんだ?)


・楚原駅を出るとすぐに「楚原神社」が見えます
sangi80122.jpg



めがね橋

「めがね橋」と「ねじり橋」は2009年土木学会選奨土木遺産に認定


・10分弱で現地に到着(中央やや右に見える橋が「めがね橋」です)
sangi80123.jpg
中央の川の手前側の堤防沿いで撮影しました(この写真は12:55位に撮影)


謎の自転車(?)が5台程接近

電車通過まであと10分位の時に、自転車らしきものが5台程だんだん近づいてきた。
まさか『こころ旅』のロケ隊か? ひょっとして正平さんに会えるかも・・・

だがしかし、近づいてくるとだんだんうるさくなってきた。結局自転車ではなくてバイクだった。なんだつまらん。そういえばあの『こころ旅』は今九州にいるはずだから、ここにいるわけがない。(ぬか喜びであった。上の写真に小さく写ってます)


・西桑名行の電車が来ました(12:51)
sangi80124.jpg


sangi80126.jpg


sangi80132.jpg


・もうすぐ「めがね橋」
sangi80135.jpg


・「めがね橋」通過
sangi80141.jpg


sangi80151.jpg
この後は「ねじり橋」に移動します(by自転車で200m)



ねじり橋

ねじり橋は橋と用水が斜めに交差するため、アーチ橋下部のブロックは、ひねりを入れて積まれています。この構造は「ねじりまんぼ」といい、現存するコンクリートブロック制の橋では大変貴重な橋・・・とのこと


・「ねじり橋」の下には『土木学会選奨土木遺産2009』のプレートがありました
sangi80153.jpg
(小さすぎる)


・「ねじり橋」の上を阿下喜行の電車が通過(12:56)
sangi80160.jpg
撮影はここまで


・奥の「ねじり橋」撮影ポイントからここまで歩いて移動、帰りは右側の急坂を自転車を押しながら歩いて上まで行き、その先さらに坂道を上がって三岐鉄道の高架を乗り越え、その先からは普通に自転車で楚原駅まで戻りました。
sangi80171.jpg
(ここから鉄道の高架迄は軽く10m位の高低差は有ります)


◇楚原駅に到着

・ホームで楚原駅に入線する車両(楚原駅止まり)を撮影(13:14)
sangi80181.jpg


sangi80184.jpg


・勾配33パーミルを苦も無く上がって来ました
sangi80187.jpg
去って行く時の撮影よりも、向かってくる時の方がやっぱり印象が良いねえ。


・おまけにポイントも撮影
sangi80188.jpg


・楚原駅止まりのこの列車は折り返し「西桑名行」になります
sangi80199.jpg
(車内は狭いんだけど写真からは判らないねえ)


・やっと時間に余裕ができたので車内を撮影
sangi80207.jpg
車両幅は2.11mなので、室内幅は実質1.85m幅位ですよ。(ほぼ畳の長辺の長さ)


・このようにクーラー本体が車内に据えられているのは珍しいねえ
(ひょっとして後付けかも。それにしてもここはさらに狭い。)
sangi80211.jpg
この日は暑かったけど、まだ冷房は入ってません。そのかわり窓を解放。

この後は、次の撮影の為東員駅まで乗車します。

次の東員駅ではさらに次の撮影ポイントへ移動しますが、今回はここまでです。



編集後記

楚原れんげ・・・
今回の三岐鉄道のイメキャラですね。昔、「郡上八幡旅行記」で旧名鉄美濃駅へ行った際、「みのあかり」という旧名鉄美濃駅イメージキャラクターを見た事を思い出した。その子とよく似ている、というか制服以外はほとんどおなじかもしれない。実際にはこのような若くてかわいいミニスカの乗務員はいないのだが、もし仮にいたら全国からカメラ小僧が集まってきて営業赤字解消になるのではと思うけど、無理だろねえ。特別乗車券を購入したら握手券をもれなくサービスだったら、俺も行くかもしれない。
(そういえば、あの秋元さん相当儲けただろうなあ、でも今はCOVID-19で●●●だろうな。)

「みのあかり」紹介記事『郡上八幡旅行記』2 旧名鉄美濃駅


謎の自転車が5台程接近・・・
「めがね橋」の前で撮影待機中に、一瞬本当に『こころ旅』のロケ隊が来たかと思った。
もし本物だたらあの正平さんが近くで見られたになあ。さらにインタビューなんてことになったらもっと面白かったのに。特にこの時は新しい自転車のポタデビューの日だったので、そのことも少し自慢出来たかもしれない。

ところで、今までの撮影中(旅行中)に一度だけ芸能人とすれ違ったことがあります。
カテゴリー【広島(鞆の浦・尾道・呉)】の『山陽路の旅9回目尾道(1) 尾道駅前~ロープウェイ山頂」で、千光寺道でブラタ●リロケ隊とすれ違いました。そのときすれ違った実物の近江さんはきれいだったなあ。今はもう民間人となってしまってもう見ることは出来ないんだねえ、残念だなあ。
(このような良い思い出もたまにはあります)



次回は、『三岐鉄道でポタリング』の5回目 県道14号菰野東員線の跨線橋からの眺め です。


最新記事一覧
三岐鉄道でポタリング7 馬道駅(後編)~西桑名駅 2021/05/16
三岐鉄道でポタリング6 東員駅~馬道駅(前編) 2021/05/09
三岐鉄道でポタリング5 跨線橋からの眺め 2021/05/02
三岐鉄道でポタリング4 楚原駅(ねじり橋・めがね橋) 2021/04/25
三岐鉄道でポタリング3 大安駅~楚原駅 2021/04/18
三岐鉄道でポタリング2 大安駅(宇賀川沿いの桜) 2021/04/11
三岐鉄道でポタリング1 近鉄富田駅~大安駅 2021/04/04
2020年 今年のベストショット 2020/12/29
養老鉄道でポタリング7 夕暮れのDD51とDF200 2020/11/27
養老鉄道でポタリング6 新しい桑名駅 2020/11/20
養老鉄道でポタリング5 天井川~石津駅でポタ終了 2020/11/13
養老鉄道でポタリング4 東赤坂駅~美濃山崎駅(天井川) 2020/11/06
養老鉄道でポタリング3 大垣駅~東赤坂駅(赤坂湊跡) 2020/10/30
養老鉄道でポタリング2 城下町大垣(後編) 2020/10/23
養老鉄道でポタリング1 城下町大垣(前編) 2020/10/15
ミニベロでポタリング始めました 2020/10/07
美濃路(清須)散歩11 新幹線庄内川橋梁~名鉄庄内川橋梁 2020/06/12
美濃路(清須)散歩10 西枇杷島駅~枇杷島橋 2020/06/05
美濃路(清須)散歩9 文造寺交差点~六軒神社 2020/05/29
美濃路(清須)散歩8 「土器野新田」古地図巡り(その四) 2020/05/22
美濃路(清須)散歩7 「土器野新田」古地図巡り(その参) 2020/05/15
美濃路(清須)散歩6 「土器野新田」古地図巡り(その弐) 2020/05/09
美濃路(清須)散歩5 「土器野新田」古地図巡り(その壱) 2020/05/01
美濃路(清須)散歩4 須ケ口駅前~清須川護陣屋 2020/04/24
美濃路(清須)散歩3 名鉄須ケ口駅~長谷院 2020/04/17
カテゴリー別日付順に表示するリンク
 
アクセスランキング
  当サイトアクセスランキング  (前回比較)
ホーム入口
2020年 今年のベストショット↑10
養老鉄道でポタリング7 夕暮れのDD51とDF200↓1
美濃路(清須)散歩9 文造寺交差点~六軒神社↑18
【信濃路フリーきっぷの旅'16】↑4
養老鉄道でポタリング5 天井川~石津駅でポタ終了↑1
美濃路(清須)散歩6 「土器野新田」古地図巡り(その弐)圏外
『奈良の旅』4 生駒ケーブル(1) ミケとブル圏外
養老鉄道でポタリング6 新しい桑名駅↓6
『昭和の山梨旅行記録』↑7
次頁圏外
美濃路(清須)散歩1 名鉄五条川橋梁~日吉神社↑2
ミニベロでポタリング始めました↓8
【美濃路(清須)'20】圏外
美濃路(清須)散歩5 「土器野新田」古地図巡り(その壱)圏外
『天橋立まるごとフリーパスの旅』6 廻旋橋~天橋立駅圏外
『高野山・世界遺産きっぷの旅』1 南海難波駅 ~ 高野山駅圏外
美濃路(清須)散歩7 「土器野新田」古地図巡り(その参)圏外
養老鉄道でポタリング4 東赤坂駅~美濃山崎駅(天井川)↓13
『比叡山横断チケットの旅』9圏外
『恵那旅行記』4 日本大正村(1)圏外
『信濃路フリーきっぷの旅』7 白馬(3) 大出吊橋圏外
美濃路(清須)散歩5 「土器野新田」古地図巡り(その壱)圏外
美濃路(清須)散歩8 「土器野新田」古地図巡り(その四)圏外
養老鉄道でポタリング3 大垣駅~東赤坂駅(赤坂湊跡)↓17
初めてのわんこ撮影圏外
『信濃路フリーきっぷの旅』8 白馬(4) 信濃森上駅 と 新幹線E7系圏外
『犬山城の桜』6圏外
『山陽路の旅』12 松山(1) 新尾道駅~道後温泉圏外
美濃路(清須)散歩3 名鉄須ケ口駅~長谷院圏外
 ランキング集計期間 2021/01/01~2021/03/31
右端は3か月前のランク表との比較
【 】の表示はカテゴリーです
記事一覧

 全ての記事の一覧を表示する

輪行ポタリング用自転車
14インチサイズの折り畳み自転車です

cycle
RENAULT ULTRA LIGHT7 TRY143 (3Speed)
2021年03月より使用開始

cycle
DEEPER DFB-140

対象の記事はカテゴリ名に[ポタ]を追加します
プロフィール

Author:古荷家幸之助

趣味:カメラ、旅行、輪行ポタリング等
DMC-G7

当サイトは、旅行に行った際の写真をUPしているサイトです。お得な切符もたまに利用して旅行に行っています。


使用カメラ(メイン)
Panasonic Lumix DMC-G7H
DMC-G7
ミラーレスμ4/3型(マイクロフォーサーズ)
1600万画素 レンズ(28-280mmズーム)
2016/02使用開始



G7で使用中のレンズ一覧

キットに付属している高倍率ズーム
(G VARIO 14-140mm H-FS14140-KA/F3.5-5.6)
side14-140mm
(外寸φ67mm×約75mm 重量:265g)



追加で購入した標準ズーム
(G VARIO 12-32mm H-FS12032-K/F3.5-5.6)
side12-32mm
(外寸φ55.5mm×約24mm 重量:70g) 
2017/10使用開始



追加で購入した
コンバージョンレンズ 広角0.7倍
convlens
(トダ精巧 DSWPRO 52mm 重量:80g) 
2018/11使用開始




☆旧使用カメラ(サブ)
コニカミノルタ DIMAGE A200
DIMAGE A200
800万画素 レンズ(28-200mmズーム)

 

最新コメント
最新記事の関連リスト
月別アーカイブ
検索フォーム
リンク
RSSリンクの表示
QRコード
QR
ブログランキング支援バナー
ブログランキング