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琵琶湖(湖西線)ポタ4 新旭駅(針江・生水の郷後編)~マキノ駅(メタセコイア並木)

前回に続き『琵琶湖(湖西線)ポタリング』の写真をUPします。

今回は「琵琶湖(湖西線)ポタリング」の4回目、針江・生水の郷とメタセコイア並木の写真を紹介。



◇前回到着の「生水の郷針江」

・琵琶湖へ流れ込む川には、このような住宅地からの水が流れ込んでいます。
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(水車の利用目的は判りませんでした)


・水路の様子
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前回の記事で、『各家庭の元池(もといけ)から湧き出した生水(しょうず)が壺池(つぼいけ)に入り、その水は料理、野菜洗い、洗顔に使われた後、端池(はたいけ)に流れこみ、そこではたくさんの鯉を飼い、鯉が料理の残飯などを食べて水が浄化された後は家の前の小川に入り、やがて琵琶湖に流れて行くという仕組みになっているとの事。』と書きました。


・ここは本流に流れ込む前に設けられた「端池(はたいけ)」のようだ
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(良く見ると黒い鯉がたくさん泳いでいますよ)


・奥の民家の様子。水路の上に家屋の一部が掛かっているのが見える。
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この中で「料理、野菜洗い、洗顔」に、流れている水が使われているようです。


民家の奥には酒蔵が有るみたいなので行ってみます

・醸造元
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・軒下の大きな玉は「杉玉(すぎだま)」
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「今年も新酒ができましたよ!」という目印だそうです

「生水の郷針江」はここまてで、この後は新旭駅に戻ります。


・戻る途中の景色を撮影
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・高架の湖西線が奥に見えるけど、それよりも信号が縦に付けられているのが珍しい。
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・戻った新旭駅の西側にて
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この駅はエレベーターが付いてます。この後はマキノ駅へ移動します。


新旭駅(14:30)→マキノ駅(14:50)

・途中「近江今津駅」で特急列車退避
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さらに途中駅で12両編成から4両編成となりました


◇マキノ駅到着(駅舎の撮影は帰りに撮る予定・・・だった)


駅前のバス停からマキノピックランドへ移動

この駅からメタセコイア並木(マキノピックランド)へは自転車でも行けますが、今回はバスにて移動しました。尚この駅から自転車で行くとすると距離は3.5㎞で、上り勾配40m有ります。その為、行きはバス利用で帰りは自転車で駅に戻るコースを取りました。


メタセコイア並木

・マキノピックランドバス停前 マキノ駅(15:00)→マキノピックランド(15:06)
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メタセコイア並木です
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・ここは結構人気があるようです
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・「新・日本の街路樹百景」選定 マキノ高原のメタセコイア並木
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この後は並木の下に行っての撮影や、マキノ駅に戻って駅舎を撮る予定でしたが、実はこのバス停降車後に足がつってしまって、しばらく休息をとることになりました。よって予定の撮影時間が大幅に少なくなった為に上の写真のみの撮影となりました。

本当はもっとメタセコイア並木に近づいて撮影したかったのですが、帰りのマキノ駅発の電車の時間を変えることが出来なかった為に、ここまでの撮影となりました。

この後はバスではなく、自転車でマキノ駅に戻っております。


メタセコイア並木 → (3.5㎞) ~ マキノ駅


マキノ駅からは、以下の時刻の通りJR在来線で移動。

マキノ駅(15:51)→近江塩津駅(16:01)

近江塩津駅(16:07)→米原駅(16:42)

米原駅 新快速(豊橋行)(17:00発)にて名古屋へ


◎今回は、小さなトラブルで「琵琶湖大橋」や「メタセコイア並木」が満足行く撮影が出来なかったのでやや残念ではあったけど、全体としては予定通りに移動出来たので、まあ良かったと思ってます。

ということで『琵琶湖(湖西線)ポタリング』は今回で終了です



編集後記

マキノ駅からの帰りは・・・

マキノ駅は一時間に一本の電車のみで、もし乗り遅れたら一時間遅くなる。
ただ遅れるだけなら我慢するけど、平日は米原駅から名古屋方面の直通列車が17時以後は19時台までなし。その間は大垣駅止まりの列車ばかりなので、大垣駅にて乗換が発生。
でも同じホームでの乗換なら許せるが、ほとんど階段を上がって他の番線に移動する乗換しかない。自転車を持っての階段の上がり降りは出来るだけ避けたい、さらに着席も確保出来るかどうかもわからないし。ほんとうに面倒だよ大垣駅乗換は。


湖西線は高架なので・・・

湖西線は全線高架なので、どの駅も高い位置に有るのでエレベーターは当然有るだろうと思っていたけど、利用客の少ない駅は無い所がかなり有るようだ。今回は半分位無かったので、階段のみの駅は自転車を持っての上り下りとなった。階段と言っても軽く50段は有ったと思う。いままでのローカル線みたいに5段位ならたいしたことないけど、50段はキツかった。今時こんな階段を放置していて、老人たちや足の不自由な人はどうやって駅を利用しているだろうねえ。不便だろうなあ。

今回のバス停「マキノピックランド」バス停降車時に足がつったのは、湖西線で頻繁に階段を上り下りしたことが原因ではないかと思っている。(絶対)



今後の予定

出来れば今月中にサドルの乗り心地テスト、新しいコンデジの試し撮り調整等をしてみたいと思っています。その後は年末に今年のベストショット。

来年は、4月頃に普通に宿泊が出来る旅行が出来たらいいなあと思っています。


琵琶湖(湖西線)ポタ3 新旭駅(針江・生水の郷前編)

前回に続き『琵琶湖(湖西線)ポタリング』の写真をUPします。

今回は「琵琶湖(湖西線)ポタリング」の3回目、針江・生水の郷での写真を紹介。



◇前回到着の近江舞子駅から新旭駅へ移動

・近江舞子駅ホームにて
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(すこし古めな京都方面行電車)


・これから乗る近江今津行が入線してきた
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(これより普通電車で20分程乗車)



近江舞子駅(12:53)→新旭駅(13:12)

・新旭駅到着
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・駅前の「旭日昇天 跳躍の郷」像
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(何の銅像かは調べておりません)



ここからおよそ1㎞北東の『針江 生水の郷』まで自転車で行きます

針江 生水の郷』は針江地区を流れる伏流水が湧出しているものであり、かばた(川端)とよばれる仕組みを用いて暮らしに利用され、この地域独特の川と生活が密着した美しい風景を作り出している所…らしいです。

調べると、各家庭の元池(もといけ)から湧き出した生水(しょうず)が壺池(つぼいけ)に入り、その水は料理、野菜洗い、洗顔に使われた後、端池(はたいけ)に流れこみ、そこではたくさんの鯉を飼い、鯉が料理の残飯などを食べて水が浄化された後は家の前の小川に入り、やがて琵琶湖に流れて行くという仕組みになっているとの事。


新旭駅 ~ (1㎞) → 生水の郷・針江 → (1㎞) ~ 新旭駅戻り

・生水の郷・針江すこし手前に到着(13:30)
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・このような水路沿いをしばらく散歩します
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・しばらく歩くと霜降行者堂の立札
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・さらに奥に進むと「生水の郷針江」に到着
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生水の郷・針江

・この水路は結構きれいな水が流れていました
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(川の上流[左]から中央、さらに右の順に撮影。)


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・橋の上からの上流の景色
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・この辺りで各方面からの水路と交差していました
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・この先の下流で琵琶湖に流れて行くようです
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この後はさらに奥に進みますが、今回はここまでです。



編集後記

生水の郷針江

今回は普通の道路で走れる範囲で撮影。もしもっと詳しく見たり知りたい場合は、生水の郷のボランティアガイド等を利用しないと見れないようです。地元の人の生活圏内に他人が勝手に入れませんからね。



次回は、『琵琶湖(湖西線)ポタ』の4回目 新旭駅(針江・生水の郷後編)~マキノ駅(メタセコイア並木) です。


琵琶湖(湖西線)ポタ2 比良駅~近江舞子駅

前回に続き『琵琶湖(湖西線)ポタリング』の写真をUPします。

今回は「琵琶湖(湖西線)ポタリング」の2回目、比良駅~近江舞子駅での写真を紹介。



◇前回の堅田駅から比良駅へ移動

堅田駅(11:35)→比良駅(11:50)


・比良駅への移動途中で車内から琵琶湖を撮影
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・比良駅到着後にホームから琵琶湖の景色をパノラマ撮影
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(露出が不足していたので明るく補正しています)


・比良駅到着
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ここから近江舞子内湖、雄松崎(近江舞子水泳場)に寄って、およそ3㎞北東の近江舞子駅向まで自転車で行きます

今回のポタは駅から観光地までの往復がほとんどですが、この比良駅からは次の近江舞子駅まで自転車で移動することにしました。近江舞子駅近くの湖岸は、『琵琶湖八景涼風・雄松崎の白汀」として知られ、比良山系の山々を背後に、約4キロにわたって白砂青松が続く弦月状の砂州。夏には水遊びやマリンスポーツが楽しめます。』という観光地が有るので、ここをゆったり走ることにしました。


比良駅前 ~ (2㎞) → 雄松崎 → (1㎞) ~ 近江舞子駅


・ここ比良駅前からはこのような自転車専用道を走行
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立派な道路だなあと思ったら・・・


・しばらく走ると車道がこのように狭くなってきた
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・さらに進んだ所からは琵琶湖沿いの狭い道を走行してます
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(左の路が先程まで走っていた道路)


・途中車一台位しか走れない橋を通過
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(狭い割には9トンまで通れる橋)


・左側の道路とはこの後だんだん離れていきます
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(下は水無川)


・雄松崎に近づいてくるとこのようなボートが各所に陸揚されていた
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(ほぼ夏限定のマリンスポーツレジャー)


・さらに走ると雄松崎がすぐそこ
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・左側には近江舞子内湖が見えてきた
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雄松崎

・さらに進むと雄松崎に到着(12:17)
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夏は人と自転車専用道になるようです


・砂浜に入って雄松崎(近江舞子水泳場)を少し撮影しました
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・水泳場だけあって結構きれいな砂浜でした
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・奥には湖西線が通っています
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・この辺りは有名な近江舞子水泳場です
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(シーズン中の駐車料金は1,500円也との事)


・雄松崎を後にして1㎞程走ると湖西線に突き当たります
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・さらに進むと近江舞子駅裏に到着(12:30)
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(表側は車が駐車中だったので駅名の撮影は見送り)

この後は近江舞子駅から新旭駅に移動しますが、今回はここまでです。



編集後記

琵琶湖八景とは

琵琶湖八景とは、夕陽・瀬田石山の清流,煙雨・比叡の樹林,涼風・雄松崎の白汀,暁霧・海津大崎の岩礁,新雪・賤ヶ岳の大観,月明・彦根の古城,春色・安土八幡の水郷,深緑・竹生島の沈影の8景をいう…らしいです。


近江舞子

子どもの頃に一度は行きたかった琵琶湖だけど願望はかなわず。実際には金のあまりかからない愛知県の知多半島の内海海水浴場へ一回行ったきり。しかも、海の家での海鮮料理なんてもってのほか、現実は家で作ったおにぎりとゆで卵の昼弁当。海の家に宿泊の夢はとうとう達成されなかった。裕福な家がうらやましかった事を思い出した。
(昔はあまり裕福でない家庭が結構多かったんですよ、本当に。)



次回は、『琵琶湖(湖西線)ポタ』の3回目 新旭駅(針江・生水の郷) です。


琵琶湖(湖西線)ポタ1 堅田駅(琵琶湖大橋)

今回はJR湖西線を利用して沿線の観光をしてきましたので、その時に撮影したものをUPしていきます。

湖西線は、滋賀県長浜市の近江塩津駅から琵琶湖の西岸を経由して京都府京都市山科区の山科駅に至るJR西日本の路線です。

今回の琵琶湖(湖西線)ポタリングについては、名古屋から京都駅までは新幹線、そして在来線の京都駅から乗車し各観光地にて途中下車、そして近江塩津駅経由乗換で米原駅まで行き、そこで東海道線に更に乗り換えて戻るルートを選択しました。簡単に言うと琵琶湖の西岸の湖西線を、所々途中下車して観光しましたということです。

途中湖西線での利用駅は、堅田駅、比良駅、近江舞子駅、新旭駅、マキノ駅です。


行程は、堅田駅(琵琶湖大橋) → 比良駅 ~ (近江舞子水泳場・雄松崎) ~ 近江舞子駅 → 新旭(針江・生水の郷) → マキノ駅(マキノピックランド・メタセコイア) です。



名古屋駅からポタリングスタート

◎まずは名古屋駅より京都駅まで新幹線にて移動

今回のこの移動は、JR東海ツアーズの『ぷらっとこだま』という新幹線を利用したパッケージツアー(宿泊は付いていない切符のみ)を利用しています。

新幹線で名古屋から京都駅まで移動すると、のぞみ指定席で5,910円、こだま自由席でも5,170円するんですよ。在来線で湖西線の始発駅の山科駅まで移動すると料金は2,640円ですが、時間が2時間30分程かかりますので悩んでおりました。

いろいろ探していると『ぷらっとこだま』というものを発見、乗車時刻の変更等は一切出来ないんですがお値打ちな4,400円で、ワンドリンク引換券がセットとなってました。
『こだま』専用なので「のぞみ」に比べ所要時間は少しかかりますが、在来線で移動する事を考えるとかなり早く到着出来ますので、今回初めて利用してみました。


名古屋駅(08:43)→京都駅(09:34) 京都駅(09:48)→山科駅→堅田駅(10:08)


堅田駅

今回はソニーのサイバーショット DSC-HX99で全て撮影しております

・湖西線最初の下車駅の堅田駅に到着
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(この駅から東へ1.5㎞程移動します)


・琵琶湖大橋まで自転車で行きますが、途中から傾斜がきつくなる。
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(このような上り坂がしばらく続きます)


・途中ちょっと休憩して琵琶湖を撮影
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(橋から北の方角を撮影)


・橋からは対岸が良く見えます
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(坂がきつかったので途中から降りて歩くことにしました。無理すれば走れますが…)


・橋の中央辺りで展望所みたいな所に到着
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・ここでは各地をイラストで紹介していました
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・琵琶湖大橋のポタはここ迄です
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(この先を渡ると野洲市に入ります)


・帰りはこの通り下り坂なので楽々です
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(車道は走らなくてもいいので安全)


・帰る際に左奥に見える山を撮影。この方角は比叡山のような気がします。
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・堅田駅に戻った後にホーム上にて撮影
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(この写真は露出があまり正しくないようで・・・)


・琵琶湖を背に撮影すると、山がすぐ目の前に見えます。
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この後は次の比良駅に移動します


・移動途中で車窓より琵琶湖大橋を撮影しておきました
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(堅田駅では余裕時間が少なくなった為にきれいな橋全景が撮れなかった為)


この後は比良駅に移動してから近江舞子駅まで自転車で移動しますが、今回はここまでです。



編集後記

ぷらっとこだま

新幹線こだまで移動するパッケージツアー商品で、JRの切符ではありませんと言う事らしい。その為予約した日時以外の乗車は出来ませんとのこと。さらに指定された席以外は座れなくて、自由席もダメということらしい。まあ「こだま」の自由席なんていちいち検札するわけないからばれないと思うけど、面白い商品があるもんだ。
あと、なぜかドリンク引換券がセットになっていた。この時はホームの売店でホットコーヒーに交換。ということで料金は4,400円から150円位引いた額が実質の料金ですね。

名古屋からだと京都、大阪、浜松、静岡、新横浜、東京・品川が用意されているけど、横浜と東京圏内を除けば時間に余裕がある人にはいいかもしれない。グリーン車指定席プランは1,000円から1,500円追加で用意されているので、ゆったり座席で行きたい人にはいいかも。

尚、席の予約についてですが乗車2日前には二人掛けの窓側はすべて埋まっていた。なので今回は三人掛けの窓側を指定して購入しております。


ソニーのサイバーショット DSC-HX99で撮影

今回は軽くて小さいソニーのサイバーショット DSC-HX99で撮影した。撮影モードは「ビビッド」で撮影。でも結果がイマイチだったので、次回はまたスタンダードモードに変更して撮影しようと思っている。
あと、カメラ背面の液晶は晴れた日の日中は良く見えなかった。やはりファインダーが無いと見ずらい。


今回は輪行で琵琶湖西岸を観光

2015年に【比叡山横断チケットの旅・大津'15】で浜大津、2017年に【近江八幡・彦根'17 】で近江八幡、彦根城を観光していますので、今回はその残りの琵琶湖の西岸を観光してきた。今回は駅から遠い所ばかりなので、折畳自転車はよく活躍してくれる。


堅田駅にてトラブル

京都駅に到着後、みどりの券売機にて帰りの切符を購入。堅田駅にて途中下車の為改札機を出るとピンポーンと鳴った。湖西線の各駅では湖西線経由の切符でないとだめだとの事なので、正しい湖西線経由の切符に差額を払って交換した。京都駅の緑の券売機では経由の選択が出来ない画面だったのでそのまま購入したけど、なんで経由選択する画面が出ないんだろう。購入した切符は琵琶湖線経由だったのかもしれない。無駄な時間を使うことになった。まあ普通は湖西線で途中下車する長距離切符を使う人はまずいないだろうなあ。



次回は、『琵琶湖(湖西線)ポタ』の2回目 比良駅~近江舞子内湖 です。


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輪行ポタリング用自転車
14インチサイズの折り畳み自転車です

cycle
RENAULT ULTRA LIGHT7 TRY143 (3Speed)
2021年03月より使用開始

cycle
DEEPER DFB-140

対象の記事はカテゴリ名に[ポタ]を追加します
プロフィール

Author:古荷家幸之助

趣味:カメラ、旅行、輪行ポタリング等
DMC-G7

当サイトは、旅行に行った際の写真をUPしているサイトです。お得な切符もたまに利用して旅行に行っています。


使用カメラ(メイン)
Panasonic Lumix DMC-G7H
DMC-G7
ミラーレスμ4/3型(マイクロフォーサーズ)
1600万画素 レンズ(28-280mmズーム)
2016/02使用開始



G7で使用中のレンズ一覧

キットに付属している高倍率ズーム
(G VARIO 14-140mm H-FS14140-KA/F3.5-5.6)
side14-140mm
(外寸φ67mm×約75mm 重量:265g)



追加で購入した標準ズーム
(G VARIO 12-32mm H-FS12032-K/F3.5-5.6)
side12-32mm
(外寸φ55.5mm×約24mm 重量:70g) 
2017/10使用開始



追加で購入した
コンバージョンレンズ 広角0.7倍
convlens
(トダ精巧 DSWPRO 52mm 重量:80g) 
2018/11使用開始




☆旧使用カメラ(サブ)
コニカミノルタ DIMAGE A200
DIMAGE A200
800万画素 レンズ(28-200mmズーム)

 

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