『南琵琶湖旅行記』2 近江八幡(2) 八幡掘(明治橋辺り)

前回に続き、『南琵琶湖旅行記』の写真をUPします。

行程は近江八幡の 新町通り → 八幡掘 → 八幡山ロープウェイ → 日牟禮八幡宮 → 彦根城(玄宮楽々園) の順です

今回は「南琵琶湖旅行記」の2回目で、前回の続き八幡掘(掘の西端から明治橋)での写真を紹介。


◇八幡掘は、西の端から明治橋、白雲橋、瓦亭の順に堀沿いを歩いてます。

・これは前回の掘の西端でのUP漏れ分です。掘の西端のずっと奥で撮影したと記憶(?)
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右側には柳があっていい雰囲気だけど、ここでは普通の建物が写ってしまう。



今回は、前回の掘の西端から明治橋へ向かって、さらに対岸にまで渡って撮影してます。

・船が泊められている所の歩道には、「飛び石」がややうねりながら置かれていました。
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・これは明治橋です。工事中でした。
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・橋の近くには休憩所(無人)があります
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木の左側ですよ


・高いところからお堀を撮影するとお堀の雰囲気が変わって見える
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・工事中の明治橋でしたが渡ることは出来ました。
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この橋はいかにも古そうですが、橋本体はコンクリート製でしっかり作られていた。古く見えるように、色とか形とかは工夫されて作られてました。


・橋は工事中でしたが、通ることは出来たので対岸に渡ってみた。
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(ここからは対岸より撮影)


・最初に到着した所(堀の西端辺り)を撮影
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・ここでもパノラマで撮影してます(左端の明治橋辺りから最初に到着した辺りまで)
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(2本並んで建っている木が最初に到着した所です)


・さらに奥に行って、上の写真の右側の続きを撮影してます。
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(24㎜の広角で撮影。もっと広角でも良かったけどレンズ持ってないからこれで我慢。撮影の際に、やや早めにカメラを振って撮影したため、写真が少しブレてしまった。ご容赦)


・戻る際にも対岸の景色を撮影してます
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この後も明治橋から先のお堀沿いを歩いておりますが、続きは次回UPします。



編集後記

近江八幡
近江八幡は、愛知県(名古屋)からはそんなに離れてはいませんので、行こうと思えば日帰りで行けるんですけど、近くの県だと積極的に行く事が今迄ありませんでした。今回は、城崎温泉・天橋立に行く事になったので、帰る途中で途中下車して近江八幡と、彦根城(玄宮楽々園)を見ております。長年の希望が叶いました。

八幡堀はロケ地でも有名
近江八幡の八幡堀は時代劇のロケ地として頻繁に利用されているそうです。自分の知っている限りでは、昨年(2017年9月25日)放送された「名奉行!遠山の金四郎」で、ここが川岸の設定で放送されていた。このドラマの金四郎役はTOKIOの松岡君が主演でした。ここでの撮影は、ドラマ放送の約半月後だったのでよく覚えてました。



次回は、「南琵琶湖旅行記」の3回目、八幡掘(明治橋から白雲橋、瓦亭)での写真です。


『南琵琶湖旅行記』1 近江八幡(1) 新町通り~八幡掘

今回のシリーズですが、2017年の秋にJR、京都丹後鉄道、バス等を利用し、出石、城崎温泉、天橋立、さらに近江八幡、彦根へ行きましたので、その時に撮影したものを順にUPしております。

旅行日程は
1日目・・・『出石・城崎温泉旅行記』    【出石・城崎温泉'17
2日目・・・『天橋立まるごとフリーパスの旅』 【天橋立まるごとフリーパスの旅'17
3日目・・・『南琵琶湖旅行記』 です     【近江八幡・彦根'17】 今回よりUP
                    【  】内はカテゴリ別のリンク先です


今回からは日目の『南琵琶湖旅行記』です。
JR及びバスを利用し、近江八幡、彦根城を観光してきましたので、その時に撮影したものを順次UPしていきます。


『南琵琶湖旅行記』の行程は近江八幡の新町通り → 八幡掘 → 八幡山ロープウェイ → 日牟禮八幡宮 、そして 彦根城(玄宮楽々園) の順です

今回は「南琵琶湖旅行記」の1回目、近江八幡の新町通りそして八幡掘での写真を紹介。


前日の宿泊地は近江八幡ですので、近江鉄道のバスを利用して新町通りに移動。

◇八幡掘へ行く前にまず「新町通り」に寄る為、小幡町資料館前のバス停で下車してます。
近江八幡駅 → 小幡町資料館前は10分弱です(歩くと30分位かかりそうです)



・バス停から東に少し歩くと、郷土資料館、旧伴家住宅がありました。(9:15)
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郷土資料館は何か工事でもしているような感じでした(資料館等には入っていません)


・郷土資料館の反対側には旧伴家住宅が建ってました
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・ここは新町通りです
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京街道の標識が建ってました。この先を進むと八幡掘へ着きます。


・八幡掘へ行く前に、この辺りの古そうな住宅をすこし撮影してみました。
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(立派なお屋敷ですなあ)


・これは江戸時代に作られたと思われる民家(裕福な?)です
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・この辺りには、近江商人が住んでいたらしいです。
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・旧西川家住宅では、玄関へはこのような路地が続いてました。
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・上の写真撮影後、八幡掘へ移動途中に(株)近江兄弟社の建物を発見。
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この会社のメンソレータム(メンターム?)は結構有名でした(使ったことがあります)



◇新町通りをまっすぐに進むとこのような所に到着(八幡掘です)(9:30)
八幡掘は、西の端から明治橋、白雲橋、瓦亭の順に堀沿いを歩いてます。

・右向いて一枚
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・左向いて一枚
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・少し左奥に進んでから振り返って
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・さらにもう少し奥から  
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この先、左奥には何もないようですので、元の所に戻ってさらに撮影を続けます。


・なんとなく置いてある船がいいポイントです
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・車が写らないようにすると、このようないい感じになります。
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・全体をまとめて見れるように、ここでパノラマ撮影しております。
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この後も、ブラブラお堀沿いを歩いておりますが、続きは次回UPします。



編集後記

八幡掘とは
八幡堀は天正13年(1585年)に豊臣秀次(秀吉の甥)が八幡山に城を築き開町したことに始まります。秀次は、八幡堀と琵琶湖とを繋ぎ、湖上を往来する船を城下内に寄港させることで、人、物、情報を集め、さらに楽市楽座制を実施することで城下を大いに活気づけました。・・・とのこと (近江八幡観光物産協会のHPより引用)



次回は、「南琵琶湖旅行記」の2回目、八幡掘(明治橋辺り)での写真です。


『天橋立まるごとフリーパスの旅』6 廻旋橋~天橋立駅

前回に続き、『天橋立まるごとフリーパスの旅』の写真をUPします。

『天橋立まるごとフリーパスの旅』の行程は 豊岡駅 → 天橋立駅 → ①智恩寺 → ②観光船 → ③ケーブルカー → ④傘松公園 → ⑤リフト → ⑥観光船 → ⑦智恩寺 → ⑧廻旋橋 → 天橋立駅 → 福知山駅 の順です

今回は「天橋立まるごとフリーパスの旅」の6回目、廻旋橋~天橋立駅~福知山駅での写真を紹介。



⑧廻旋橋

◇観光船で天橋立桟橋に戻ってからは、廻旋橋にも行ってみました

・これが橋桁の回る「廻旋橋」です(12:40)
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コンクリート製ですね


・しっかりした作りです
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・廻旋橋を渡って天橋立を少し散歩しながら撮影してます
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・ここは日本三景の内の一つです
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天橋立の他は、宮城県の「松島」と広島県にある「宮島」(厳島)ですね。


・特別名勝「天橋立」
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・「大天橋」手前にて
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・「大天橋」
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時間の関係でこれより先には行けませんでした


・戻る途中で天橋立桟橋の様子を撮影(12:50)
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この後、天橋立駅に移動しました。



天橋立駅構内

◇天橋立駅構内では、停車していた車両や普通列車出発の際の様子を撮影しております。

・最初に撮影したのは、西舞鶴行き普通列車です。(13:15)
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普通列車の編成は一両が基本のようです


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・これは網野行き普通列車
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この側面のデザインについてはよくわかりません


・とても派手なカラーリングでした
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・これは停車中の特急「はしだて4号」 京都行
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(これに乗って京都まで行きます)


・留置中の車両は特急運用車両です
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・これはあさ乗って来たタイプと同型の列車、快速「丹後路」が入線したところを撮影。
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構内ではこのような写真が撮れました(舞鶴港町も良い所みたいだ)



◇構内での撮影後、天橋立駅より福知山駅を経由してJR京都駅まで行きます。

・この特急「はしだて4号」京都行(天橋立駅13:48発)に乗りました
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(京都駅までは所要時間2時間19分で到着の予定)


・途中、京都丹後鉄道の福知山駅では、停車中の快速「あおまつ3号」を撮影出来た。(14:30)
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終点京都駅まで、特急「はしだて4号」(天橋立駅13:48→京都16:07)を利用しました。
料金は(天橋立駅→福知山)間は運賃770円+特急料金(自)650円ですが、今回は「天橋立まるごとフリーパス」を利用してます。
また、福知山駅から京都駅までは、車内にて乗り越し精算しました。京都駅までの料金は(福知山駅→京都駅)間は、運賃1,490円+特急料金(自)970円となります。
【乗り越し精算の際は、実際は最終目的地までの乗車券を購入してます(今回は201km以上で3日間有効)。今日は近江八幡駅で、翌日には彦根駅にも途中下車しますので。】


特急「はしだて4号」で京都駅到着後は、JR琵琶湖線に乗り換え本日の宿泊地「近江八幡」に向かいました。


翌日日目は、近江八幡彦根城(玄宮楽々園)を周っており『南琵琶湖旅行記』としてUPします。



編集後記

結局どのくらいお得?
今回のコースで、普通に都度乗車券を購入するといくらになるか計算してみた。
・(豊岡駅→天橋立駅)丹後鉄道区間は運賃1,190円+特急料金(自)650円
・(天橋立桟橋⇔一の宮桟橋)観光船の往復で960円
・(府中駅⇔傘松駅)ケーブルカー&リフトの往復で660円
・(天橋立駅→福知山駅)丹後鉄道区間は運賃770円+特急料金(自)650円
合計で4,880円でした。「天橋立まるごとフリーパス」は3,090円なので1、790円お得だったということになります。ただし、特急に乗らないと490円のお得にしかならないので注意が必要です。西舞鶴から天橋立へ行くルートとか、豊岡から普通電車で天橋立へ行く場合には、お得感はあまりありません。さらに、京都駅から福知山経由で天橋立へ行く場合にも、一旦福知山駅で降りてフリー切符を購入しないといけないので、ルート選定はよく事前に検討してからでないと利用は難しいと思います。
お得にするためには、特急自由席の利用、登山バスを利用して成相寺へ行くとか、丹後鉄道を全線乗るとかしないと、あまりお得にはならないようです。本当はこの行程を考えるのが一番楽しいんですけどね、フリー切符マニアにとっては・・・

天橋立まるごとフリーパスの旅
フリーパスでは豊岡から天橋立、そして天橋立から福知山まで乗車しました。丹後鉄道では西舞鶴から宮津までの、景色も良さそうな路線もあるので余裕時間があれば乗ってみたかった。今回は急いで「天橋立」を周りましたが、やはり人気の有る観光地だけあって結構楽しかった。「城崎温泉」とセットで行くならば、ここは本当にいい所だと思います。

ということで、今回で『天橋立まるごとフリーパスの旅』は終了です。



次回からは、3日目の『南琵琶湖旅行記』をUPします。


『天橋立まるごとフリーパスの旅』5 天橋立観光船・廻旋橋

前回に続き、『天橋立まるごとフリーパスの旅』の写真をUPします。

行程は 豊岡駅 → 天橋立駅 → ①智恩寺 → ②観光船 → ③ケーブルカー → ④傘松公園 → ⑤リフト → ⑥観光船 → ⑦智恩寺 → ⑧廻旋橋 → 天橋立駅 → 福知山駅 の順です

今回は「天橋立まるごとフリーパスの旅」の5回目、⑥観光船~⑦智恩寺での写真を紹介。



⑥天橋立観光船(一宮桟橋~天橋立桟橋)

◇一宮桟橋より観光船に乗って天橋立桟橋へ戻ります。

・桟橋だけど一宮駅と看板には表記されてました(?)
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左側の小さな子供達は、たぶん遠足で来てた。(後で同じ便の観光船に乗ることに)


・ここにも「知恵の輪」と呼ばれる石灯籠があります
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・この船の折り返し便に乗って天橋立桟橋へ戻りました
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二階部分にもかなり乗ってますね


・帰りは一階の船室を利用(クーラー効いていてとても快適でした)
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なぜか、やけに多くのカモメ達が飛来していた。(後で理由が判明します)


・15分程で天橋立桟橋に到着すると・・・
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下船と同時に廻旋橋が回り始めた事を目視にて確認


・ということで、石灯籠(知恵の輪)近くまで行って廻旋橋の撮影を急遽開始することに。
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・これは橋桁がちょうど90度位回転した所
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・船が通り過ぎようとしてます
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橋の上にひとりだけいる人は、安全管理の為の係員かもしれない。(手を振っている)


・ここを通るコースの観光船もあるみたいです
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・船が通過すると橋桁は元の位置に戻ります
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・橋脚の中に強力なモーターが入っているようだ
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以上、廻旋橋の橋桁回転の様子でした。


・石灯籠近くの案内板。チャーター船の料金も表示されてました(ボッタクリはありません)。
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ここから伊根の舟屋まで料金1人5,000円で、最少催行人員4名以上とのことです。



⑦智恩寺(再)

◇下船後は、再度智恩寺の山門へ寄って再度撮影しております。

・智恩寺山門
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・宝篋印塔らしきもの
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・鐘楼門と鐘楼
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最初の智恩寺での写真は、智恩寺横の駐車場側から観光船乗り場へと、横切っただけですので、再度正面に行き山門等を撮影しております。

この後は、実際に廻旋橋を歩いてみましたが、その様子は次回UPします。



編集後記

帰りの観光船で子供たちが大騒ぎ
乗船した船は、一番上の写真に写っている子供達と同一便だったけど、子供達は全員二階席へ搭乗していた。なぜか・・・カモメに「かっぱえびせん」をあげる為でした。一階にいたけど、上のこどもたちがキャーキャー言って喜んでいたのはよく聞こえた。子供たちにとっては、いい思い出になったに違いない。(二階に誰もいない時はこっそりやってみようかな)



次回は、「天橋立まるごとフリーパスの旅」の6回目(最終回)、廻旋橋~天橋立駅~福知山駅での写真です。


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プロフィール

Author:古荷家幸之助

趣味:カメラ、旅行等


当サイトは、旅行に行った際の写真をUPしているサイトです。お得な切符もたまに利用して旅行に行っています。


使用カメラ(メイン)
Panasonic Lumix DMC-G7H
DMC-G7
ミラーレスμ4/3型(マイクロフォーサーズ)
1600万画素 レンズ(28-280mmズーム)



G7で使用中のレンズ一覧

キットに付属している
高倍率ズーム(G VARIO 14-140mm/F3.5-5.6)
side14-140mm
(外寸φ67mm×約75mm 重量:265g)


追加で購入した
標準ズーム(G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6)
side12-32mm
(外寸φ55.5mm×約24mm 重量:70g) 
2017/10使用開始
side12-32mmwセットで約480g
(標準ズームレンズを装着したイメージ写真)





☆旧使用カメラ(サブ)
コニカミノルタ DIMAGE A200
DIMAGE A200
800万画素 レンズ(28-200mmズーム)
2005年2月購入

(DIMAGE A200については2015年で使用を終了しております。旧ブログ名『がんばれDIMAGE A200』)


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